• 山形県ホームページ
  • 山形市ホームページ
  • 山形市議会
  • 山形市議会 インターネット議会中継
  • 山形市議会報 ダウンロード
  • 公明党
  • YouTube 公明党チャンネル
  • Twitter 公明党
  • Facebook 公明党
  • USTREAM 公明党
  • 公明党青年委員会
  • iWaman アイウーマン
  • 公明党 メールマガジン
  • 公明党 モバイルサイト
  • 東日本大震災 被災者支援
  • さい帯血支援サイト
  • 山形市議会議員 おりはら政信公式サイト

たけだしんせいTwitterモバイルサイトのQRコードです。

しんせい通信

しんせい通信 第12号

2013年03月03日

山形市議会3月定例会が開会

山形市は、市議会に2013年度予算案を内示した。一般会計の総額は857億400万円で、12年度当初比で1.1%増、6年連続のプラス編成となった。

2年目を迎える第2期経営計画の重点政策や、市長公約に掲げた事業に優先配分した。主な事業では、建設後30年以上経過した蔵王ジャンプ台は5億3400万円を計上し、改修工事に取り組む。最上義光公没後400年記念事業に5千万円を計上し、史料公開や記念イベントなどで観光誘客を図る。

また、視覚障害者専用の養護老人ホーム整備を補助する盲養護老人ホーム整備事業に3450万円。コミュニティセンターなどの避難所としての機能強化を図るため3カ年計画で取り組む市有施設太陽光発電装置等設置事業の初年度分として9369万円。山形シティマラソン大会開催事業3300万円を計上した。
(山形新聞)


一般質問で導入を提案した健康電話相談が5月スタートの予定!

 救急の充実・強化「24時間相談」山形市が予算案盛り込む


山形市は、電話による「24時間健康・医療相談サービス事業」など救急体制を充実・強化するための関連予算を2013年度予算案に盛り込んだことを明らかにした。同日の記者会見で市川昭男市長は「行政は常に業務の改善を行う義務があり、先進地の事例を参考にして施策に取り入れた」と説明。

電話による「24時間健康・医療相談」のほか、充実・強化策として、市川市長は
・救急救命課の新設
・救急隊の7隊から8隊への増隊前倒し
―の2点を挙げた。

24時間健康・医療相談は専門業者に委託。医師や看護師らが24時間、市民らの病気やけがの相談に応じる窓口を開設する。電話はフリーダイヤルの予定。内容によって救急車が必要と判断された場合は、市消防本部に電話を転送するという。反対に119番通報の相談窓口への転送は想定していない。事業費は2175万円。
(山形新聞)



「山形市豪雪対策本部」が設置されました

平成25年2月23日午前9時に山形観測所(山形地方気象台)の積雪深が51センチメートルとなったことから、山形市では同日午前9時に豪雪対策本部を設置しました。今後、市民の安全と安心を確保し被害を最小限に抑制するため、積雪状況に応じて随時必要な対策を講じてまいりますので、市民の皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。



高齢者・心身障がい者及び母子世帯雪下ろし補助事業

高齢者、心身障がい者及び母子世帯の豪雪による被害を未然に防止し、対象世帯の心身の安定を図るため、雪下ろしができない方に対し、その雪下ろしにかかる経費について補助金を交付します。
お問い合わせは長寿支援課 641-1212 (内線569)まで



山形市高齢者及び障がい者雪かき等支援事業

高齢者世帯及び障がい者世帯に対して、要援護状態や閉じこもり等の進行を防止するため、玄関から生活道路までの敷地内の通路確保程度の雪かきを行います。
お問い合わせは、高齢者世帯はお住まいの地区の地域包括支援センター、障がい者世帯は生活福祉課641-1212(内線590、621)まで

 マークのついたデータをご覧になるにはAdobe Readerが必要です。

ページトップへ